キッチン南海 神保町店
漆黒のルーと揚げたてカツ、神保町で受け継がれた黒カレーの一皿
- 名物は漆黒の黒カレー
- 揚げたてカツが主役
- 肉厚ヒラメフライが人気
- 1000円以内で満腹
- ランチ利用の定番店
- ひとりでも気軽に
- 開店前から行列必至
- カウンター15席のみ
神保町の路地に漆黒のルーを求めて行列ができる洋食店、それがキッチン南海 神保町店。看板はやはりカツカレーで、黒褐色のルーはスパイシーながら辛さは控えめ、じっくり煮込まれたコクが後味に効いてくると評判。薄めでサクサクに揚がったカツと、たっぷりの千切りキャベツを一緒にかき込む一体感がこの店の醍醐味です。肉厚のヒラメフライや甘辛い生姜焼きも人気で、注文ごとに揚げる流儀を守っているという声もあります。カウンター15席のみの店内は厨房の手元を眺められる臨場感があり、活気のある昭和の洋食屋らしい空気。1966年創業の本店で腕を磨いた料理長がのれん分けで受け継いだ味を、1000円以内で味わえる一軒です。
基本情報
営業時間
| 月〜土 |
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|---|---|
| 日 | 定休日 |
| 祝日 | 定休日 |
売り切れ次第終了
営業時間・定休日は変更になる場合があります。ご来店前に店舗へご確認ください。
特徴・設備
- カウンター席あり
地図・アクセス
東京都千代田区神田神保町1-39-8 ハウス神保町 1F